この非常に素直すぎる少年は、「はねてくれと言われたからはねたと」警察に話したが、その言い訳は通らず罪に問われること。
はねられた方の少年は足を骨折し、現在も入院中。
日本でも、会社の資金繰りに困っての偽装殺人とかあるが、この頼んだ少年は、アドレナリン・ジャンキーとのこと。
結局はねた少年は、重犯罪容疑の罪に問われることとなり、有罪が確定すると半年から3年の禁固刑となる可能性があるそうだ。
総評:
結局、得したのはアドレナリン・ジャンキーの方だけという、バカとバカの奇跡の出会い、と言ったような事件でしょうか。
車にはねられるより、断然こっちの方が気持ちがいいと思う。w





