2006年09月11日

アルバニアの警察、トップレス女性たちに注意できず

bi-ti.jpg アルバニアのビーチを訪れていた約30名のスカンジナビア人女性が、トップレスで日光浴を行ったため騒動が発生したが、現地警察は注意もせず傍観していただけだったという。
 地元新聞によると、現場に駆けつけた警察官が注意しなかった理由は、英語が話せないためだとされている。
 アルバニアの母親たちは子供をビーチから離れた場所へ連れて行くなどして対処したが、警察には市民から苦情が殺到した。
 約2時間後、ツアーガイドがアルバニアの一般ビーチではトップレスで日光浴することが禁じられていることを告げ、女性たちはビーチを去ったそうだ。

ソース

総評:
 「いいからおまえいけよ」
 「なんでだよ、おまえが行けばいいじゃん」
 「早くしろよ、行っちゃうだろ」

 中学生がナンパしてんじゃないんだから、さっさと行けよという気がしますが、こんな感じでお巡りさん達はもじもじしていたのでしょうか?
 アルバニアというとイスラム教が7割を占めているお国ですので、かなり禁欲的な国です。
 もしかしたら、おっきくなっちゃって収まるのを待っていたと言うことも考えられます。
 2時間も。w

 「英語が話せないから注意できなかった」というのが真相のようですが、お巡りさんと言えば親方日の丸なんですから、もっと強気にずかずかと彼女たちの前に行き、「NO!!」と叫んで、胸をわしづかみにすれば"隠せ"と言う意味が通じると同時に、逃げ去って問題解決となるとなると思うのですがいかがでしょうか?
  
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posted by munimuni at 23:18| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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