患者は44歳の男性で22歳の脳死状態の学生からの移植となった。
15時間にも及ぶ手術は無事成功、手術の10日後には小便すら出来るようになった。
・・・とここまでは良かったのだが、なんと移植された4inch(約10cm)のペニスを見て患者の妻がそれを拒否。博士は言う「手術が無事成功し拒絶反応も起こっていないので本当に嬉しかった。しかし奥さんの心理的な問題の為に再び切断せざるを得なかった。」とガックリ。
元々奥さんも再びセックスが出来ると乗り気だったそうで。
結局ドナーとなった学生も切られ損となった。
ソース
総評:
世界初の手術を成功させた偉業に対し、「気に入らないから取れ」とはなんとご無体な。
西太后もかくやと言わんばかりの、わがままっぷりです。
そもそもこの女性は少しおかしい。
「再びセックスが出来ると乗り気だった」とありますが、誰に言ったんでしょうこのセリフ。
「またセックスができるわ。あらお下品ね、私。おセックスでしたわ。」
こんな感じで話したんでしょうか?
普通、こんな事言いませんよ。
どちらにせよ、聞いてる医者、ドン引きだったのは間違いないでしょうが。w
結局、世界初の手術も、下見をしなかったという、うっかりによってご破算になってしまったのですが、上のセリフを言えるような人が、今更何を恥ずかしがって見なかったのかが気になります。
そして切り株みたいのが残された、局所を切り取られた脳死のドナー。
なんともシュールな光景です。
ちゃんとつけ直してくれるんでしょうね。
どうせ起きないだろうって、ほっぽとかれちゃいそうな気がするんですけど・・・
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@もっと大きいのがあるはずだ。
A曲がっていた。
B包茎だった。
さて、どれでしょう。
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| ● (__人_) ● | 旦那、キングカワイソス・・・
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