警官たちが現場に到着すると、通報どおり、一糸まとわぬ姿の女性が馬との情交を続けている最中だった。結局、警官たちが女性を馬から引き離し、毛布を羽織らせるなどしてパドックから連れ出し、身柄を確保した。
捕まった女性は35歳で、カジノという地名の隣町からリズモアに出向いて、その行為に耽っていた。いったん条件付きで保釈が認められたが、12月18日に出廷して裁きを受けることになっている。罪状は、動物と性的行為に及んだこと、ならびに社会風紀を乱す行動を取ったことの2つである。
ソース
総評:
週休二日になってもう二十年ほどになりましょうか?
もはや以前のような、「土曜出勤なんて冗談じゃない」と言うような体になってしまいました。
しかし、週休二日になったからと言っていい事ばかりではありません。
それに伴って、又新たな悩み事が出来てきます。
それは、
「月曜会社に行くのがかったるい」
これは、中世ヨーロッパでも言われていて、今でもブルーマンデーと言う言葉で残っています。
そんな憂鬱な月曜日。
シャキッと自分にエンジンをかける方法、それがこれだったのではないでしょうか?
時間はおりしも午前9時。
10時出社なら十分に間に合う時間です。
出社前に、ガツンとキツいの一発。
「よっしゃー、今週もやったるでーー!!」
日本人なら鉢巻を締めながら言いそうな、威風堂々とそう叫んで出社する彼女の姿が目に見えるようです。
駆けつけた警官は、彼女を馬から引き離し毛布をかけて身柄を確保したそうですが、これはいかがなものでしょうか?
そもそも、ストレス解消法は人の数ほどあるはずです。
また、天才と呼ばれる人ほど、奇妙な儀式とも呼べる手続きを経て仕事に没頭していきます。
金融ディーラーのさじ加減ひとつで一国の経済が傾く可能性のある昨今、彼女がそういったキーマンである可能性は捨て切れません。
ですのでこのとき警官が取るべき正しい対応は、
"彼女の気が済むまで警護をする"
ではないでしょうか?
少なくとも、身柄を確保したとき思わず、
「だって聖子ちゃんもやってるもん」
とか叫ばれて、もし大スキャンダルに発展したら、世界に大恥さらしてしまいます。
ここは、十分に気をつける必要があります。
だって"瓢箪から駒"の半分がそこにあるわけですから。
*柏原芳恵氏が、税関で持ち物(電動コケシ)を指摘されるた時に言ったといわれる言葉。幸い不発に終わりました。
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まあそれはともかく、今更馬とヤッたくらい、チトばかし珍しいだけでなんてことはないでしょうな。
ただね、前も言ったけれどさ、人前はマズイって。家でヤリなさい、家で。
私が以前見たのでは、馬のは長いからホースのように引っ張ってきてやってました。w
>鬼作様
その辺はいくつかバージョンがあるのでしょうか?
私がネットで調べたところでは、「聖子ちゃん」でした。
>てーとく様
武烈天皇も同じような事をしていたのですか?
そのへんうといもので。
>山羊の黒子様
パドックって、出走前に馬を見せるところですけど、青空の下でやってたんでしょうか?
さすがに厩舎があってその中でこっそりだと勝手に想像していたんですけど。
露出で獣姦だとしたら大分重症です。