なによりも、驚くのがジャケット写真だ。法政大教授から社民党の参院議員に転じて、与党に舌鋒鋭く迫ったあの表情からは想像もつかない微笑み。そして、胸元まであらわに露出して、布1枚だけで体を包んでいる。撮影時の様子を田嶋氏が振り返る。「このときは夏のワンピースを着たイメージ。セミヌードになったのは、レコード会社の方に“これで行きましょう!”って言われまして(笑)」女っ気を売りにすることを嫌うタイプに見えるのだが、なぜ? と聞いても、福田首相ばりに、「フフフ…」と含み笑いするばかり。
ソース
総評:
田嶋氏と言えば歯に衣着せぬと言えば聞こえはいいが、人の話を全く聞かない女性上位論原理主義者として有名な人で、ミスコンは"性の商品化"と信じられないくらいの攻撃性を示すものの、残念なお顔だちのせいか、いまいち説得力の無かった人です。
今回のCDジャケットに対する2chの反応では、
「意外にいける」
と好意的なものも多いのですが、私自身は、
そうか?
と懐疑的です。
それに、学者としてもそんなたいした存在かと懐疑的です。
田嶋教授の持論に、「夫婦茶碗は差別の象徴」というのがあったと思ったのですが、私が姉に自分と同じくらいご飯をよそったら、
「あんた、女が男と同じくらい食べられるわけないでしょ、多すぎ!!」
とえらい怒られたからです。
田嶋氏が教授室でなにやらこねくり回して得た結論が、私が一回飯をよそっただけでたどり着ける程度のものだったわけです。
まあ、専門が英文学なのですが、英語でフェミニズム的読解を発表していたりしているので、まあ文句言われても仕方ないでしょう。
今回66歳にしてCDデビューしたわけですが、年甲斐もなくセミヌードとは、企画者は野村さちよ写真集がどのような末路をたどったか知らないのでしょうか?
受けた田嶋氏も、歳を取ったせいか丸くなったのでしょうか?
関係者は、「きれいな素肌でしたよ」と口をそろえているそうですが、
「口裏を合わせた」
の間違いでしょう。
つーか、いい歳して何お世辞に舞い上がってるんだ?と。
結局自分が今までヒステリックに攻撃していた対象に自分がなったとたんデレデレになってしまうなんて、やっぱりあれって、
ブスのひがみだったんですか?w
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ま、不細工では私も負けてはいないかもですが。
お食事前にお見苦しいものを配信した事、深くお詫び致します。w
田嶋さんの場合、顔云々の前に、心が醜いんですよ。
でなければ、ここまでクソミソに書きません。
笑いババ様は、そう卑下する事ありませんよ。
今までのコメント読めば、優しい方というのはわかっていますから。
>DUCE様
本当にその通りですよね。
専門が別でも、はっとするくらいきれいだとか、玄人はだしの趣味があってやってみたとか言うのでしたら話は別ですが、歌を歌ってセミヌードじゃ首尾一貫しません。
取り上げた理由はそこです。